私のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアは大学時代に休学し、フィリピンの孤児院でボランティアとして半年間活動していた中で、子供たちの役に立つスキルを教えられるようになりたいと思ったことから始まりました。そして、今に至るまでプロダクトを通して、人に喜びを提供することに幸せを感じています。
我々は、外国人介護人材が長期的に活躍できるキャリアと生活基盤を整え、日本の超高齢社会を支える大切な存在となっていただくためのサービスを提供しています。日本語や文化の壁を乗り越え、安心して介護現場で力を発揮できるよう支援することで、利用者も介護者もお互いに豊かな人生を送れると信じているのです。
私たちのプロダクトを通じて、一人でも多くの方が「仕事を通して幸せを感じられる」ようになり、ひいては多様な人材が共に支え合う日本社会、そして世界全体の発展に貢献できればと願っています。これからも挑戦を続け、より多くの人が自分らしく活躍できる未来を目指していきます。