外国人介護人材の
ポテンシャルを最大限に

外国人スタッフが長く定着し、日本人スタッフの負担も軽減
安心と活力に満ちた介護現場を実現します

提供サービス.

外国人介護人材の日本語力向上から介護福祉士国家試験対策まで。

育成業務を“属人化させない”2つのサービスをご提供します。

KizunaCare

学習管理の工数削減とスタッフの自律学習
を両立するDXプラットフォーム

「現場会話・JLPT・国試」をアプリ一つに集約し、進捗可視化と多言語サポートで「管理負担の削減」と「学習の継続」を両立。

外国人介護材向けオンライン授業

経験豊富なプロが、ゴールから逆算して徹底指導。
介護特化の独自メソッドにより、自習では難しい「現場で使える応用力」まで引き上げます。

疑問をその場で解消し、学習の停滞や途中離脱を未然に防ぎます。
着実にゴールへ導く「伴走型」授業で、試験合格と現場での対話力を確実に育成。

ニュース.

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岡山県介護生産性向上セミナー(2/16)に出展決定​

岡山県介護生産性向上セミナー(2/16)に出展決定 岡山県 介護生産性向上事例発表会 開催概要 日時:2026年2月16日(月) 事例発表会:10:00~12:00 機器展示会:11:00~16:00 会場:コンベックス岡山(岡山市北区大内田675) 内容: 介護現場における生産性向上の事例発表 機器の展示会 詳細は公式申し込みページをご覧ください ...

西東京三大学連携ピッチに登壇

西東京三大学連携ピッチに登壇 KizunaBridgeは、外国人介護人材の育成と定着を支援する学習アプリ「KizunaCare」を、より現場成果につながる形へ進化させるため、「西東京三大学による産学連携イノベーションピッチ」にて、課題と共同検証テーマを整理し、ピッチ登壇を行いました...

「就労分野の日本語教育フェア 2025」に出展・発表決定

「就労分野の日本語教育フェア 2025」に出展・発表決定 当日は、第2部:情報共有セッションにて、外国人介護人材の実践力強化と定着を支援する「KizunaCare」についてご紹介いたします。ぜひご覧ください。 就労分野の日本語教育フェア 2025 開催概要 日時:2025年11月29日(土)13:00~17:00 会場:昭和女子大学(世田谷キャンパス)/ オンライン(Zoom)...

私たちについて.

私たちKizunaBridgeは、外国人介護人材が日本で安心して学び、働き、成長できる社会をつくることを目指しています。日本語学習や資格取得を支援するプロダクトを通じて、介護現場の人材不足解消とケアの質向上を実現し、利用者・家族・介護者すべてに笑顔を届ける架け橋となります。

Ryoji Nagai

代表の言葉

私のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアは大学時代に休学し、フィリピンの孤児院でボランティアとして半年間活動していた中で、子供たちの役に立つスキルを教えられるようになりたいと思ったことから始まりました。そして、今に至るまでプロダクトを通して、人に喜びを提供することに幸せを感じています。
我々は、外国人介護人材が長期的に活躍できるキャリアと生活基盤を整え、日本の超高齢社会を支える大切な存在となっていただくためのサービスを提供しています。日本語や文化の壁を乗り越え、安心して介護現場で力を発揮できるよう支援することで、利用者も介護者もお互いに豊かな人生を送れると信じているのです。
私たちのプロダクトを通じて、一人でも多くの方が「仕事を通して幸せを感じられる」ようになり、ひいては多様な人材が共に支え合う日本社会、そして世界全体の発展に貢献できればと願っています。これからも挑戦を続け、より多くの人が自分らしく活躍できる未来を目指していきます。

私たちのチーム.

介護現場経験者とITエンジニアが共同開発

Ryoji Nagai

Representative

Newton Nandy

Product Manager

2年以上の日本での介護経験、介護福祉士の国家資格、そして日本語能力試験N1を保有しており、介護現場の実情と研修における課題の両方を深く理解しています。この経験と自身のビジネスバックグラウンドを組み合わせ、外国人介護士の受け入れコストを削減し、定着率を高め、介護施設の安全性とコミュニケーションを向上させるための技術・教育ソリューションを開発しています。

Christian Serwelas

Product Engineer

フィリピンのCamarines Norte State Collegeを卒業しました。「社会に良い影響を与えるアプリを作りたい」という情熱を原動力に、卒業後はソフトウェア開発者としてのスキルを磨き、実用的なソリューションを構築してきました。また、技術革新やAIにも強い関心を持ち、未来の可能性を探求しています。

Aron James

Product Designer

フィリピン出身のUXデザイナー。課題に取り組むための、ユーザー中心のソリューションを専門としています。要件定義からテストまで、プロジェクトごとに思慮深く効果的なデザインを制作します。仕事以外では、熱心なコミックブックコレクターであり読書家でもあります。デザインツールや、機能性を伴ったクリエイティブなストーリーテリングに情熱を注いでいます。

「定着する」組織と人材の構築

「言葉の壁」による離職を防ぎ、定着率を最大化するために。データに基づく学習戦略が、いかに人材の安定稼働と国家試験合格に直結するか。そのノウハウを凝縮した資料をご覧ください。

「定着する」組織と人材の構築

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